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前回(2月25日開催第49回全国理事会)の議事録確認
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西谷事務局長より報告説明。議事録どおり承認された。
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「第10回通常総会」関連事項の報告
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西谷事務局長より経済産業省と全国中央会への決算関係書類の提出が完了した旨の報告があった。
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「組合設立10周年記念事業」関連の報告
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西谷事務局長より組合設立10周年記念 講演会・懇親パーティー・記念グッズ(会報21号記念増刊号・記念名簿・カラビナ付ライト・自家発電ライト・各社名入り記念Tシャツ)の収支報告があった。
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中央会補助金事業「経営幹部研修会」開催の件
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平成17年度経営幹部研修会は、1日目は7月21日13:00より17:30まで東京日産港ビルにおいて『経営セミナー』としてXビジネスコンサルタントの田口哲康講師には変化する中小企業の経営感覚について、二神公認会計士事務所の二神 光講師は「平成17年度税制改正」を中心にした講義を予定。2日目の7月22日は10:45から16:30まで次世代のライブハウス「横浜BLITZ」において『技術セミナー』としてXCATの児玉基男講師・X共立の千葉英雄講師による会場見学説明会、午後からはヒビノXの宮本 宰講師の最新サラウンド技術の運用、小瀬理事の解説とともにバンド“東京カンソン”によるライブコンサートの実演、続いてXハンズオン・エンタテインメントの菊池哲榮講師の「音楽空間を多目的に運用した近年のエンターテインメント」について講義を予定。
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各委員会関係の報告及び検討事項 |
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会員増強委員会:
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平成17年6月1日付にて組合員である株式会社サウンドクラフト・株式会社アルテ・株式会社テクニランドの3社が、組織の機構改革により1社に統合し、株式会社エス・シー・アライアンスと社名変更し、組合員2社減(出資金は3口)となった。また有限会社 パストラル・サウンドの組合員脱退届を平成17年6月30日付にて受理することが承認された。
また、平成17年7月1日付で、書面による承認により学校法人 専門学校 東京ビジュアルアーツ・パナソニックSSマーケティング株式会社は賛助会員として組合加入した。
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教育安全情報委員会: |
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東京都舞台機構調整技能検定協議会 関連
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6月30日東京都立飯田橋技術専門校において3級の水準調整会議があり、引き続き1・2級の第1回連絡会議を行ない、日程は平成18年度1月28日〜2月5日の9日間、会場は昨年同様1・2級とも実技試験は「野方区民ホール」、要素試験・学科試験は「なかのZERO」を予約することとした。
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平成17年度前期舞台機構調整技能検定試験(3級)は受検者450名にて、日本工学院専門学校蒲田校・日本工学院八王子校・音響技術専門学校・東放学園音響専門学校の4校においてそれぞれ7月19日〜8月6日の間に行なわれる(実技試験)。なお、合格発表は8月30日。協議会庶務担当として全面的にスケジュール調整に協力しているが検定委員の多忙な時期と重なり増員の必要がある。広報ホームページ委員会:会報22号は7月15日発行予定だったが、諸般の事情により8月上旬の発送になる見込みであると広報委員長の冨澤理事から報告があった。組合設立10周年事業として組合員が活用できるホームページにリニューアルすることを目的とし、経費をかけて刷新していくことが承認された。内容については三役会・広報ホームページ委員会に一任し、制作はヒビノXに依頼する。
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共同購買委員会: |
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すでに案内済みの共同購買新商品の「特殊防振プレート」(不二音響X:販売元)についてスタジオのような常設には向いているが、敷くのも大変だし床が柔らかいと役に立たないのではないか等の意見があった。
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総務金融委員会:
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第14回「響打会」ゴルフコンペは3月3日(水)厚木国際カントリー倶楽部(神奈川県)にて14名の参加を得て実施された。
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4団体(愛知県舞台運営事業協同組合・日本音響家協会 中部支部・日本舞台音響家協会・当組合)の共催ならびにヤマハX・ヤマハサウンドテックXの協賛により3月10日(木)に「愛知万博EXPOドーム・EXPOホール音響システム見学会」が行なわれた。 |
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平成16年度の太陽生命共済保険の配当金は6月下旬に支払済みとなっている。
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7月21日(木)品川『とりや風』にて定例のクルージングに代えて懇親会を予定。
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第15回「響打会」ゴルフコンペは9月14日(水)千葉方面のカントリークラブにて実施を予定している |
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