| 会員増強委員会: |
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平成18年6月1日付にて書面による承認により2社が組合員として加入した
・有限会社 サウンド・デザイン(宮城県仙台市)代表取締役 荒木 宣義
・株式会社 九州舞台(福岡県 福岡市 西区 ) 代表取締役 井上 剛啓
よって組合員44社・賛助会員18社となったが、引続き増強活動をすすめていく事を確認した。
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6月6・7日グランキューブ大阪にて開催の「サウンドフェスタ2006」の展示スペースに井上理事の協力により「組合広報コーナー」を設け三役全員で広報活動を行った。
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| 教育安全情報委員会: |
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中央会の補助金事業である平成18年度活路開拓事業調査・実現化事業(研修事業)は当組合の「経営幹部研修会」として申請し、10月26日は石川厚生年金会館にて経営セミナー10月27日は浅野太鼓のホールにてライブを交えての技術セミナーとして小瀬教育委員長立会いのもと中央会のヒアリングを終了した。
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東京都舞台機構調整技能検定協議会 関連 |
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平成18年度前期(3級)「技能検定試験」の認定校は当組合賛助会員である専門学校 東京ビジュアルアーツが増え、協議会(組合事務局)は専門学校5校との連絡網を作り、実施日程・検定委員の調整をした。
なお、平成18年度後期(1・2級)技能検定試験日程は平成19年1月29日(月)〜2月6日 (火)のうち8日間にて予定、試験会場は、1級・2級とも野方区民ホール(中野区)を予約している。また学科試験日は、毎年2月第1週の水曜日(東京都では要素試験も同じ日)に実施しているが今回は1月31日と公示されている。
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| B |
各地区の「舞台機構調整技能検定試験」の実施状況について報告があり、「指定管理者制度」
の施行等により認知度が高まっており、宮城県でも実施したいという桜井理事の要望がある
一方、実施経費の工面がつかず、組合から九州地区に協力金が出せないかという原理事の提案
もあった。組合として事務的な協力はできるが、経費については今後の検討課題とした。
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| C |
『演出空間仮設電気設備指針』の発行に伴い、4団体(日本照明家協会・日本舞台技術安全協会・日本舞台音響家協会・全日本舞台・テレビ技術関連団体連絡協議会)が技術研修講座実行委員会を立ち上げ、8月29日、東京サンプラザをかわきりに全国7会場で講座を実施する。当組合は後援している。
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| 広報ホームページ委員会: |
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事務局としてHP更新に対応するため、技術面でパソコンのグレードアップが必要となりDell製デスクトップパソコン「Latitude D510」及びDell製ノートパソコン「DIMENSION5150 C」各1台を購入した。
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| 共同購買委員会: |
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組合オリジナル商品「マイクロホン・クリーンシャワー」は少量ではあるが毎月コンス
タンスに売上があり、在庫は1,620本。
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| A |
新入社員用にアースオールM谷崎理事より、組合オリジナル商品「ウィンドブレーカー(企業ロゴ入り)」10着の注文があった。
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| 総務金融委員会: |
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全国中小企業団体中央会の当組合担当の情報部 加藤篤志部長が4月1日付にて総務部に移動され、総務部の芝田浩平氏が当組合担当になられた。
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| A |
平成18年度の太陽生命共済保険の更新・新規加入の案内を送付し、太陽生命との契約
加入率の35%以上という条件をクリアした。また平成17年度配当金は6月下旬に支払済みとなっている.
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| B |
7月28日「サマーディナークルーズ」を実施。参加者50名の予定。 |
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| C |
忘年会を兼ねた12月の全国理事会は12月1日(金)に決定した。 |
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