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最新ニュース09.01(その2)「関連団体・役員人事」

■ 組合関連団体ニュース
☆ 組合関連団体の役員人事報告
1.実演家著作隣接権センター(CPRA)は、このたび任期満了に伴い、下記の通り当センター顧問会議におきまして運営委員を選任し、第1回運営委員会におきまして、委員長及び副委員長が選出されましたことをご報告申し上げます。役員一同決意を新たに業務に専心いたし所存でございますので、今後とも倍旧のご支援を賜りますようお願い申し上げます。まずは、略儀ながら書中をもってご挨拶申し上げます。
平成23年8月吉日 
実演家著作隣接権センター(CPRA)顧問会議 (敬称略)
          野 村    萬(日本芸能実演家団体協議会会長))
          尾 木    徹(日本音楽事業者協会会長)
          大 石 征 裕(一社)日本音楽制作者連盟理事長
新役員を下記の通り選出した。
実演家著作隣接権センター(CPRA)
平成23年・24年度 運営委員会 (敬称略)
  委  員 長   崎 元    譲
  副委員長    五 藤    宏
  副委員長    緒 方 庶 史(新任)
  運営委員  相 澤 正 久         運営委員  椎 名 和 夫
  運営委員  安 部 次 郎         運営委員  高 木 良 夫
  運営委員  上 野     博         運営委員  堀   日出記
  運営委員  内 田 勝 正         運営委員  松 武 秀 樹
  運営委員  大 林 丈 史         運営委員  松 野    玲
尚、以下の運営組織の詳細は、下記の実演家著作隣接権センター(CPRA)のHPにてご覧ください。
               http://www.cpra.jp/web2/about/membership/    
実演家著作隣接権センター(CPRA)とは
 「実演家の権利と利益を守り、広め、創造活動を支えるために。」デジタル・ネットワーク
 社会の進展
が、メディアの多様化をもたらし、実演家の知的創造によって生まれる実演
 の利用はますます拡大
しています。著作権法に定める実演家の権利を有する者すべて
 がひとつにまとまり、増大する権利
処理業務を適正、円滑に行い、あわせて現状の諸課
 題の解決に強力に取り組 むために、芸団協・
実演家著作隣接権センター(Center for
 Performers' Rights Administration、略称=CPRA)は、
社団法人日本芸能実演家団
 体協議会 <略称=芸団協> 、社団法人日本音楽事業者協会 <略
称=音事協> 、一般
 社団法人日本音楽制作者連盟 <略称=音制連> 3団体の協力の下、1993
年10月に発
 足しました。

 1998年12月には、『独立性、専門性、透明性』を3つの理念として上記3団体の協力関係を強くする
 ことによりCPRA運営組織の充実を図り、さらに、 関連する団体 <演奏家権利処理合同機構
 (Music People's Nest、略称=MPN)、映像実演権利者合同機構(Performers' Rights
 Entrustment、略称=PRE)、日本演芸家合同機構(NEK)> の参加によって、今日に至っていま
 す。
 現在CPRAは、「著作権法等に基づく実演家の権利処理業務」及び「実演家の権利の擁護と拡大
 のための活動」等に取り組んでいます。
   詳細は、実演家著作隣接権センター(CPRA)ホームページにてご覧ください。

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