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全中3.15発 ◎前月と比べて8指標すべてが悪化。前指数の悪化は5ヵ月連続前。

~中小企業月次景況調査(平成21年1月末現在)~
平成21年2月20日(全国中小企業団体中央会)

                 
1月のDI値は、前月と比べ8指標すべてが悪化。全指標の悪化は5ヵ月連続。
「景況」「売上高」「収益状況」「資金繰り」「設備操業度」の5指数過去最低値。
世界経済の停滞や円高が輸出関連産業に与えた打撃の渦は業種を超えて広がり、急速かつ大幅な受注下bbと設備操業度の低下、個人消費低迷による極端な売上不振で、中小企業は底の見えない不安のなかにある。

本調査は、都道府県中央会に設置されている情報連絡員〔中小企業の組合(協同組合、商工組合等)の役職員 約2、700名に委嘱〕による調査結果である。
調査の対象は、情報連絡員が所属する組合の組合員の全体的な景況(前年同月比)です。    

    詳細は、全国中小企業団体中央会のホームページに掲載されている。

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