ホーム > お知らせ > セミナー案内

 
〇 東放学園卒業支援セミナー2011「ライブ収録(映像・音響)と配信の最新形」開催のお知らせ謹啓、時下益々ご隆盛のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございます。 さて卒業生支援活動の一環として、昨年は「3Dセミナー」を開催いたしましたが今年は「ライブ収録と配信」に関するセミナーを開催する運びとなりご案内状チラシをご送付させていただきます。ご多忙のこととは存じますが万...
 
〇 芸団協セミナー2012 マネジメント・シリーズ芸術団体のための「公益法人 入門」セミナー1「新公益法人制度について知ろう」営利を目指さない芸術団体だけど、法人格をとるとしたらNPO法人と公益法人と、どちらがいの?2008年に新公益法人制度がスタートし、また民間組織が担う「新しい公共」がクローズアップされ、NPO法人の税制優遇も拡大しました。芸術団体にとって、こういう変化はメリットに名RYのでし...
 
〇 平成24年度 第12回『特ラ連 功績賞』募集ご案内特ラ連ラジオマイク利用者連盟(理事長 田中章夫氏)では、「舞台やイベント、放送番組等でワイヤレスマイクを効果的に使用し活躍しておられる音響担当者にスポットを当てたい」と連盟創立10周年を記念して制定しました。第12回『特ラ連 功績賞』への応募対象は、特ラ連の会員を原則としておりますが、広く放送局、音響関係の方々のご参加にも期待しております。推薦...
 
〇 PREプレセミナー「JATET FORUM 2011」 東日本大震災による劇場・ホール被災調査報告~劇場・ホールにおける防災・安全・技術~ 被災は、施設所有者・管理者・技術者・制作者・出演者・設計者・機器装置製作会社をはじめ、日常的な市民文化活動にも大きな影響を及ぼしています。そこで、関係者は総合的に連携、情報を共有化し、今後起こりうる災害に対応する方策を準備・計画するための安全意識の向上に役...
 
〇 PREプレセミナー「デジタル時代の放送番組二次利用態様」~ビジネス的側面から見た今後の可能性~セミナー概要 放送番組の二次利用促進の重要性があらゆるところで語られています。特にビデオオンデマンド(VOD)事業をはじめとするインターネットにおける番組二次利用は、官民あげて促進が叫ばれています。放送と通信の融合でどんなサービスが可能になるのか、また新規ビジネスは、既存のビジネスにどんな影響を与えて...
 
〇平成23年度『経営幹部研修会in大分』開催のご案内 新秋の候、貴社におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。さてこの度、当組合の研修事業の一環として毎年恒例の「経営幹部研修会」が全国中小企業団体中央会「中小企業活路開拓調査・実現化事業(研修事業)」の補助対象事業として決定しました。早速下記の要綱にて平成23年度「経営幹部研修会」を開催いたしますのでご案内申し上げます。1.研 修 会:...
 
〇 民放連研究所公開報告会開催のお知らせ「東日本大震災時のメディアの役割に関する総合調査」報告会~被災地のメディアは何を伝え、被災者にどう利用されたか~ 3月11日に発生した東日本大震災では、マスメディアだけでなくウェブサイト、ソーシャル・ネットなど多様なメディアから様々な情報が伝えられました。本調査は、震災時にメディアは何を伝え、それが利用者にどう利用され、どのような行動に結びついたのかを、受け...
 
〇 さいたま舞台技術フォーラム2011 開催のお知らせ「安心・安全と省エネの時代に設備更新された創造する劇場」 1994年にオープンした彩の国さいたま芸術劇場は、17年目にようやく改修工事が実現しました。計画から実施まで5年を要した改修工事は、最新機種へ の変更や工事途中の現場での確認、修正が大事な行程です。これらを円滑に行うには、現場を預かる舞台技術スタッフと施設担当者と、施工者である県の担当 ...
 
〇 平成23年度 次代の文化を創造する新進芸術家育成事業舞台音響家のための公開講座《演劇コース》演劇の上演で音響はさまざまな役割をもっています。▽ 演技を生かすも殺すも音次第▽ 演劇音響を劇場での舞台上演へ至るプロセスを通して学びます▽ 音の注文をどう出せばいいのかわからない方にもきっといいヒントが得られるでしょう▽ 音響家を目指す方をはじめ、演劇の関わる全ての人達を対象とします音響プランの考え方...
 
〇 PRE(映像実演権利者合同機構)第1回シンポジウム「放送通信融合時代のコンテンツ流通と実演家の権利を考える」 インターネットとクラウド・コンピューティングの急速な進化は、放送番組をはじめとする映像と音楽コンテンツ流通と教授のための<メディア>と<デバイス(端末機器)>にも、大きな変化をもたらしつつあります。その一方で、創造する側と流通させる側や機器を製造販売する側とのコミュニケーションが不十分...