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特集:平成18年度「経営幹部研修会」経営セミナー報告

スペース

日 時:   平成18年10月26日(木)〜10月27日(金)
会 場:   1日目(10/26)「経営セミナー」石川厚生年金会館・ウェルシテイ金沢
  2日目(10/27)「技術セミナー」
  第1会場(午前の部) 太鼓の里資料館〜(株)浅野太鼓楽器店
  第2会場(午後の部) 白山市鶴来総合文化会館「クレイン」


1) 外部講師 4名(二神 光・長南 徹・加藤 明・浅野 昭利 各氏)


演 奏 者 5名(地下 朱美・木下 千恵子・山田 瑞恵、他2名)


内部講師 3名(丸岡 壽昭・小瀬 高夫・乙村 幹 各氏)

2) 受 講 生 40名(組合員会社代表者・幹部社員 各氏 他)

3) 組合事務局 2名/北陸地区組合員 受付2名((株)オトムラ・(株)SRD各社)
スペース

平成18年10月26日(木曜日)「幹部研修会・経営セミナー」(1日目)

● 9:30〜12:50


(仕込・タイムスケジュール)
会 場:石川厚生年金会館(ウェルシテイ金沢)「芙 蓉(B)」の間
研修会の司会進行担当の小瀬理事(教育委員長)と事務局(2名)及び北陸地区組合員の協力スタッフ(2名)にて、研修セミナー関係者の打合せ(会場施設 セッテング、研修会使用の資料類等のチェック、研修会進行及びタイムスケジュール、受付業務等の段取り、講師水差ケータリング等)確認、及び第1日目講師 二神 光氏と研修進行及び研修会使用資料等の打合せ及び資料チェックをする。会場受付開始  受講生の出席確認をし、名札と研修資料を渡し組合事務より、参加各位へ講義内容及び研修資料の説明と研修参加者各位の紹介を行う。






● 12:50〜13:00


司会進行 教育安全情報委員会
委員長 挨拶:小瀬 高夫 氏((株)ヴァーゴ社長)
理事長 挨拶:二神 靖夫 氏((株)ジェー・エス・エス社長)

開会挨拶
二神理事長より、研修会ご出席の皆様に、「幹部研修会」開催挨拶と音響業界発展のため皆様の更なるご協力をお願いする旨の挨拶があり研修会がスタートした。

研修会 開講挨拶(理事長 二神 靖夫)
 本日はご多忙のところ、全国各地でご活躍の皆さんに北陸地区の金沢市にご参集いただき誠に有難うございます。早いもので本年も後2ヵ月少々となりまし た。我が国も新しいリーダーを迎え、政治・経済の更なる堅実な発展と、活力漲る明るい未来を実現化できる政策が望まれます。  組合員の皆様、なかなか思う様にいかない難しい時代ですが、我々も後輩の指導教育等々の為にも、今日明日の2日間を研修学習し、今後の指導の糧にしま しょう。

司会進行(教育安全情報委員会/理事 小瀬 高夫 )
 本日は、「幹部研修会in金沢」にご参加いただき有難う御座います。この度、全国中小企業団体中央会様の補助事業のご支援を得、組合の研修事業の一環として「経営幹部研修会」を企画しました。
 初日は、経営セミナーとして中小企業のための「新会社法の改正・平成18年度中小企業税制・中小企業会計改正の対応」についての講義、又「個人情報保護 法」関連の講義、更に「安全管理と保全」と現在舞台技術関連で最重要課題となっている「仮設電源指針」の検証と講義を致します。
 2日目、技術セミナーは、舞台音響技術「日本伝統邦楽の音響効果技術」について、太鼓製作日本一と絶賛される、石川県白山市の地場産業「浅野太鼓」資料 館及び製作工場の視察及び解説を聴き、引続き白山市文化会館「クレインホール」に会場を移し「邦楽の音響(PA)技術について」日本古来の和楽器の分類・ 楽器構造及び電気音響による拡声伝達技術について解説、更に「浅野太鼓」実演による音響技術研修を行ないます。
 引続き、パネルディスカッション「邦楽現場に於ける音響技術の現況と実績」等の情報をお聞きします。それでは2日間の研修開始致します。







● 13:00〜15:00


主催 日本舞台音響事業協同組合
経営セミナー・その1

変化する中小企業の 経営環境
講演「新会社法の成立と内容」及び「平成18年度 中小企業税制及び会計改正」について
中小企業関連税制・会計基準等に関する指針及び中小企業関連会社法の改正について解説

講師:二神 光 氏(組合専任 公認会計士・税理士)
プロフィール

当組合設立以来、組合専任の公認会計士・税理士として今日まで、中小企業関連の決算・財務・会計等々多くの諸問題解決の為、日々ご活躍中。

司会(小瀬 理事)
私たち中小企業を取り巻く経済環境はいっこうに改善されません。このような現実から脱却するためにも、我々舞台音響事業関連の仲間同志が積極的に研修学習 し対策を練り、厳しい状況を乗り越えましょう。「経営セミナー・その1」は、組合専任の公認会計士・税理士の 二神 光 氏を講師にお招きし、中小企業のための「新会社法の改正・平成18年度中小企業税制・中小企業会計改正の対応」について経営事業に携わる経営者や幹部社員 の皆様に分かり易く講義していただきます。

講義テーマ
「会社法」成立によって中小企業及び中小会社に関係の深い項目として (1)会社法制の現代語化、(2)株式会社と有限会社の一本化、(3)機関設計の柔軟化、(4)最低資本金規制の廃止、(5)定款自治の範囲の拡大、等の改正が行われました。
この度、当組合の公認会計士 二神 光 氏 を講師とし、依り解かり易く解説をして頂きました。資料として、この度中小企業庁 財務課よりタイムリーに発行された『よく解かる中小企業のための「新会社法」』資料をテキストに使用しての研修となった。

第一部 新会社法の成立と内容について
1.パラダイム転換
2.会社法を貫く考え方
3.中小企業にとって重要な改正
イ.どのように変わったのかホ.債務者保護
ロ.機関についてへ.余剰金の配分
ハ.株式ト.会社形態
ニ.会計参与チ.その他
以上、各項目について解説があり、新会社法では現代語化等、大幅で実質的な改正が行なわれた。特に中小企業に関連する条項として、株式会社制度と有限会社 制度の統合、機関設計の柔軟化、事業継承に活用できる株式制度の拡充、会計参与制度の導入、最低資本金の撤廃、合同会社の新設など多岐にわたる改正に関し て、多くの実務現場で得た貴重な情報等を交えての講義となり、我々中小企業にとってこの度の新会社法が導入される事による、メリットと活用方法等々を研修 することが出来た。

〜質疑応答〜研修参加者〜
質疑応答
研修参加者より活発な質問等があり、多少時間をオーバーして第一部の研修講義を終了した。
引続き、平成18年4月に「会社法施行」等に対応した、「中小企業の会計に関する指針」(中小企業庁 財務課 発行)を講義資料とし、中小企業にとっての決算書の基本的な見方や経営への役立て方や、更に「中小企業の会計ツール集」や、先般、公認会計士の会議で使用 した添付資料の「中小企業の会計に関する指針」適用チェックリスト等を教材として進められた。

第二部 中小企業の会計指針改正について
1.成立の経緯
2.個別論点
イ.減価償却ハ.ゴルフ会員券
ロ.引当金制度ニ.その他
上記各項についての解説があり、中小企業(株式会社)の会計・計算書類の作成義務についての解説と、各論についての説明があり、多くの経験で得た貴重な事例情報等を交えなが講義が進められた。

〜質疑応答〜研修参加者〜
質疑応答
研修参加者より、決算関連や設備関連の減価焼却費の件、更に決算公告の取扱いの件等々他、活発な質問があり第二部の研修講義を終了した。
続いて、平成18年度「中小企業税制改正」についての講義に移り、中小企業庁 財務課 発行の「上手に使おう!、平成18年度版『中小企業税制』を講義資料とし、中小企業の厳しい経営環境に対し、税制上での様々な支援措置があることや、経営 戦略に応じた「上手に活用」する為の税制対策や活用方法についての研修となった。

第三部 中小企業税制改正について
1.役員報酬
2.交際費課税
3.その他
平成18年度税制改正の経過と、中小企業関係税制等の見直し の概要について解説(定率減税の廃止、同族会社留保金課税制度の見直し、投資促進税制・小額減価償却資産特例・交際費の損金算入の特例等他)等についての 解説がありましたが、残念ながら研修初日のカリキュラムの立て方が悪く、時間一杯となり、再度研修課題に取り上げることとし、研修会「経営セミナー・その 1」は、多少時間をオーバーして終了した。

〜質疑応答〜研修参加者〜
質疑応答
研修参加者より、中小企業税制改正に関連した設備投資等の優遇措置関連(リース契約・減価焼却)等の税対策や、交際費・役員報酬賞与等の扱い等、更に、会社の存続・発展の為の税制の件等活発な質問があり第三部の研修講義を終了した。

研修参考資料(4部)
1.「新会社法(平成17年6月成立)」 中小企業庁 財務課 発行
2.平成18年度版「中小企業税制の活用」 中小企業庁 財務課 発行
3.平成18年7月版「中小企業の会計に指針改正」 中小企業庁 財務課 発行
1.「中小企業の会計に関する指針」の適用に関する チェックリスト
日本税理士会連合会 発行


経営セミナーその1:二神講師 研修風景 受講組合員の皆さん






● 15:00〜15:10


休憩タイム(プロジェクター使用:演台上手移動、下手スクリーンセット
及び研修資料素材のパソコン出しチェックする)







● 15:10〜16:40


経営セミナー・その2
変化する中小企業の 経営環境
講演 平成17年4月施行「個人情報保護法」及び「個人情報漏えい賠償責任保険制度」について
「個人情報の保護」に関する法律について各種の事例をあげ企業における取り組みと対策について解説その他「個人情報漏えい賠償責任保険制度」について解説

講師:長南 徹 氏(東京海上日動火災保険㈱ 課長)
プロフィール

東京海上日動火災保険 広域法人部 広域法人1課にて全国中小企業団体中央会の担当。主に、全中の全国契約「個人情報漏えい保険」「所得補償プラン」「中小企業PL保険」の制度を担当、多くの諸問題解決のため、日々ご活躍中。

司 会(小瀬 理事)
「経営セミナー・その2」は、組合が加入参加している全国中小企業団体中央会主催で研修会があり当組合員の多くの皆様が、複雑化する多種多様な業務の中 で、多くの個人情報と関わりを持っています。企業内の情報を始め、委託先や契約先企業及び公官庁との入札関連等、コンピューターHP関連情報等々、多くの 個人情報を如何に管理するか等、講師に「個人情報漏えい保険」「所得補償プラン」「中小企業PL保険」の制度を担当の東京海上日動火災保険 長南 徹 氏をお招きし皆様に分かり易く講義していただきます。

講義テーマ 本日の内容:個人情報保護体制構築の全体像
イ.「個人情報保護法」について

組合の個人情報保護への取組みと方向について解説する。
1.イントロダクション
 ・現在の情況
2.個人情報保護の進め方
 ・個人情報保護推進の準備
 ・規定・ルールの整備
 ・実務的対策の実施
 ・事故発生時の備え
 ・形骸化させない仕組みづくり
3.まとめ

ロ.「個人情報漏えい賠償責任保険制度」について
個人情報保護法に対応した保険制度を、保険内容や損害事例と補償対象をより具体的に解説する。
4.全国中小企業団体中央会からのご案内
 ・「個人情報漏えい賠償責任保険制度」
 ・中央会「所得補償プラン」
 ・「中小企業PL保険制度」等について
その他の講義テーマ:個人情報保護法の解説(含 経産省ガイドライン)
その他の講義テーマ:個人情報取扱規則と個人データ取扱台帳の作成
5.質疑・応答

〜質疑応答〜研修参加者〜
質疑応答
個人情報関連法での罰則規程についての質問、現実の問題点及び事例についての質問等があった。
研修は、レジメにそった詳細な資料によって、いろいろな実例を取り入れながらの講義となり、丁寧で判りやすい解説で研修参加者より活発な質問等があり、多少時間をオーバーして経営セミナー・その2の研修講義を終了した。

研修参考資料(4部)
1.個人情報保護法対応講座 第1回「個人情報保護体制構築の全体像」東京海上リスクコンサルティング株式会社 発行
2.「個人情報の保護に関する法律についての経済産業分野を対象とするガイドライン」平成17年5月経済産業省 発行
3.個人情報保護方針(文例)
4.全国中小企業団体中央会からのご案内資料(3部)
 「個人情報漏えい賠償責任保険制度」の資料
 中央会「所得補償プラン」の資料
 「中小企業PL保険制度」等についての資料

経営セミナーその2:長南講師 研修風景 受講組合員の皆さん






● 16:40〜16:50


休憩タイム(プロジェクター使用:演台上手移動し、下手スクーリンをセット及び研修資料素材のパソコン出しチェックし、その他、資料として「演出空間仮設電源設備指針」を配布した。)







● 16:50〜18:50


経営セミナー・その3
講 演 「舞台関連業務の安全管理と保全」について
企業のリスク管理を検証 及び「演出空間仮設電気設備指針」の対応(その1)現況について(音響編講習内容/パソコン素材)
安全作業と事故対策について解説し、また「仮設電気設備指針」の基本は電気法規を遵守し、安全を重視し、特に漏電による電気火災、感電事故を無くする設備、施行を目指すこと。

司会(小瀬 理事)
「経営セミナー・その3」は、講師に加藤 明 氏(日本舞台音響家協会 事務局長)をお招きし、「舞台関連業務の安全管理と保全」について、企業のリスク管理の検証 及び「演出空間仮設電気設備指針」の対応(その1)
その現況について、経営事業に携わる経営者や幹部社員の皆様に分かり易く講義していただきました。

講師:加藤 明 氏(日本舞台音響家協会 理事 事務局長)
プロフィール

日本舞台音響家協会 理事 事務局長として、広く舞台音響関連の業界の発展と舞台技術の向上と後輩の指導にご尽力、また現役として多方面でご活躍中。・舞台機構調整技能士(音響)1級 他
『オペレーター』ソニーロリンズ・ライオネルハンプトンオーケストラ・アートブレ−キ−カウントベ−シ−オ−ケストラ・アントニオパント−ハ森尾由美・深緑夏代・FNS歌謡祭・日本歌謡祭・他TV番組等々
『プラン』 昭和天皇在位50年式典・平成天皇在位10年式典・平成遷都1000年ハローレーガン 等々

講義テーマ
1.「舞台関連業務の安全管理と保全」について

イ.企業のリスク管理を検証
 電気は我々にとって非常に慣れ親しんでいる便利なものです。
 しかし取り扱いを間違えると重大な事故につながることも事実です。電気的な事故として先ず感電があります。人が電圧部分に直接触ると痺れを感じたり、火傷や死にいたる場合もあります。
 また、電線に許容以上の電流を流せば熱を持ち、ついには被覆が燃えて火災になるでしょう。ともすると危険な電気を扱う上で、人を守り機器を保護することは一番重要なことです。したがって法令などで事故を未然に防ぐための方策が決められています。
 劇場等演出空間でも事情は同じです。我々の現場は多くの人が集まる場所であるという事からも確実な安全対策が求められます。たとえば「うちには電気に精通した技術者がいるから大丈夫。
 安全対策はそれで十分」とおっしゃる方がいるかも知れません。
 もちろん知識や高い技能をもった技術者は必要です。しかしながら「人間は失敗するものである。だからもし間違いや見落としがあっても重大な事故につながらないこと」というフェールセーフの考えに基づいた安全策が必要なのです。
 それが我々の社会的責任と言えます。等々の解説がありました。

2.「演出空間仮設電気設備指針」の趣旨について
 「演出空間仮設電気設備指針」について現況を解説し電気設備の安全確保と安心を検証する(その1)
 演劇やコンサート、各種多様な催事を行う演出空間も年々その規模が拡大し、また作品の演出も複雑化し、施設に常設された設備だけではその演出効果に対応出来なくなり、持込の機器機材を仮設セッテングして演出効果に対応する業務が増えてきました。
 その照明設備・音響設備・機構設備といった演出効果に欠かせない電気設備を誤って取り扱えば公演者や設備を取り扱うスタッフさらに観客にまで危害を与える恐れが有ります。
 安全と安心をキーワードに、演出空間で作業を共有する皆さんの共通認識が必要です。

3.仮設音響電源の歴史、別紙研修資料にて解説された。

4.仮設電源の問題点と必要事項
イ.漏電・感電防止のため機器の接地を必ずしよう。
ロ.電源車の保安用接地は、TN‐S接地(系統接地)方式になった。外国海外の設置方式)
ハ.演出用機器の使用電圧は、対地電圧150V以下で使用すること。
ニ.ケーブル・機器の保護(焼損)のため必ず過電流遮断器を入れる。

5.演出空間とは、別紙研修資料にて解説された。

6.講義内容

〜質疑応答〜研修参加者〜
質疑応答
講義内容についての質問、現実の問題点及び事例についての質問等、研修は、レジメにそった詳細な資料によって、色々な実例を取り入れての講義となり、丁寧 で判りやすい解説で研修参加者より活発な質問等があり、多少時間をオーバーして経営セミナー・その2の研修講義を終了した。また多くのテーマを短時間でま とめ、研修資料やプロジェクターを使用しての講義、時間が足りない状態であり、今後のカリキュラムの組み方の反省材料とし、事務局としてもう一工夫が必要 である。

研修参考資料(4部)
1.「演出空間仮設電気設備指針」
 日本電気技術規格委員会/電気設備学会
 資料一部(加藤  明氏 研修資料)
2.「演出空間仮設電気設備指針」の対応について 資料一部(丸岡 壽昭氏 研修資料)
3.「演出空間仮設電気設備指針」の第7章 仮設音響設備(P169〜P198) 関係資料
4.NPO法人 日本舞台技術安全協会HP 「ガイドライン」よりV素材

〜質疑応答〜研修参加者〜

経営セミナーその3:加藤/丸岡講師 研修風景 受講組合員の皆さん






● 18:50〜19:00


初日「経営セミナー」終了〜バラシ撤去する〜 終 了
引続き、懇親会場に移動し受付担当(事務局より受付に1〜2名)
※講義の内容進行等の詳細は、後日打合せをする。
※研修2日目資料の確認及び搬出する。
※研修2日目会場に移動する。
パソコン素材用のプロジェクター、スク−リン及びホワイトボード
使用対応(プロジェクター持込)チェック。







● 17:20〜18:00


バラシ撤去〜終了(お疲れ様でした)
事務局より、研修会参加の皆様への御礼、協力関連各社への御礼と、引続き開催される、「北陸地区懇親会」へご案内する。





平成18年11月2日(木)
報告者 日本舞台音響事業協同組合
教育情報委員長 小瀬 高夫
事務局長 西谷 克忠
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