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中小企業の業況判断DI、6期連続してマイナス幅が拡大

中小企業の業況判断DI、6期連続してマイナス幅が拡大
〜 第109回中小企業景況調査(2007年7〜9月期)(抄) 〜


(経済産業省・中小企業庁・独立行政 法人中小企業基盤整備機構)


経済産業省・中小企業庁・独立行政 法人中小企業基盤整備機構は、9月27日、「第109回中小企業景況調査(2007年7〜9期)」の結果を公表した。
同調査は、全国の中小企業18,898社を対象に、都道府県中央会の情報連絡会員等がヒアリングを行ない、中小企業の業況判断、売上及び経常利益等の平成 19年7〜9月期実績津関及び平成19年10から12月期見通しについて取りまとめたものである。
同調査結果によると、前産業の業況判断DIは6期連続してマイナス幅が拡大するとともに、産業別に見ても、製造業・非製造業ともにマイナス幅が拡大した、としている。


詳細は、中小企業庁のホームページに掲載されている。
http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/chousa/keikyo/index.html
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