ホーム > お知らせ > 全中情報 > 「このところ弱含んでいる」と景気判断を下方修正

「このところ弱含んでいる」と景気判断を下方修正

「このところ弱含んでいる」と景気判断を下方修正
〜 月例経済報告(平成20年8月)〜

平成20年8月7日
( 内 閣 府 )


内閣府は、8月7日、8月の「月例経済報告」を発表した。
同報告では、景気の現状を総括して「景気は、このところ弱含んでいる。」として、前月判断を下方修正した。
先行きについては、「当面、弱い動きが続くとみられる。なお、アメリカ経済や株式・為替市場、原油価格の動向等によっては、景気が更に下振れするリスクが存在することに留意する必要がある。」としている。


詳細は「内 閣 府」のホームページhttp://www.cao.go.jp/に掲載されている。
サイトマッププライバシーポリシーセキュリティーポリシーコピーライトこのサイトについて